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DVD
原発、ほんまかいな?





祝(ほうり)の島

原発はいらない!命の海に生きる人々
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3,200円(税抜)/獲得ポイント:104ポイント/発送日数:5日以内/商品番号:1516

 
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原発予定地から 朝陽が昇る 島のいちにちが 今日も始まる 1000年前、沖で難破した船を助けたことから農耕がもたらされ、 子孫が栄え、現在に至るまでいのちをつないできた小さな島がある。

2010年/105分/カラー/日本語/英語字幕(ON/OFF)/日本

監督:纐纈あや/撮影:大久保千津奈/編集:四宮鉄男/出演:斉藤とも子/製作(プロデューサー):本橋成一

DVDの内容紹介

山口県上関町祝島。瀬戸内海に浮かぶこの島は、台風が直撃することも多く、岩だらけの土地には確保できる真水も限られ、人が暮らしやすい環境とは決していえない。その中で人々は、海からもたらされる豊穣な恵みに支えられ、岩山を開墾し、暮らしを営んできた。そして互いに助け合い、分かちあう共同体としての結びつきが育まれた。人間の営みが自然の循環の一部であることが、祝島でははっきりと見える。 「海は私たちのいのち」と島の人は言う。1982年、島の対岸4kmに原子力発電所の建設計画が持ち上がった。「海と山さえあれば生きていける。だからわしらの代で海は売れん」という祝島の人々は、以来28年間反対を続けている。 効率と利益を追い求める社会が生み出した原発。大きな時間の流れと共にある島の生活。原発予定地と祝島の集落は、海を挟んで向かい合っている。 1000年先の未来が今の暮らしの続きにあると思うとき、私たちは何を選ぶのか。いのちをつなぐ暮らし。祝島にはそのヒントがたくさん詰まっている。

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 核・原発・福島 共生 自然・環境 ドキュメンタリー

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