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ジャップ・ザ・ロック・リボルバー


ジャップ・ザ・ロック・リボルバー

ジャップ・ザ・ロック・リボルバー

ジャップ・ザ・ロック・リボルバー

予告篇

ジャップ・ザ・ロック・リボルバー

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4,800円(税抜)/獲得ポイント:1446ポイント/発送日数:5日以内/商品番号:1642  ライブラリ商品学校・図書館などでご利用いただける商品はメールでお問い合わせください。
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聴覚障がい者4名と健聴者1名のメンバーの手話ロックバンド「BRIGHT EYES」を追ったドキュメンタリー。
ままならぬ世界でのたうちまわりながらも、自由を求め続け踊り続ける彼らの叫びを迫う

監督:島田角栄/プロデューサー:華雪ルイ、田実健太朗、鈴木幹久/助監督:奥野友仁、宮辺桂佑/出演:BRIGHT EYES(鈴木俊祐、木村正明、神谷和昌、高瀬洋子、成田佳総)

2009年/本編90分+特典映像2分/カラー/日本語/日本語字幕/日本

DVDの内容紹介

島田角栄監督による解説
聴覚障害者4名と健聴者1名で構成された手話ロックバンド「BRIGHT EYES」は、2008年で結成20年目を迎える。 
どうして耳が聞こえないのに、バンドを組もうと思ったのか? 
耳が聞こえない彼らは、バンドをしていて楽しいのか? 
正直言って私も最初は、そんな凡庸で陳腐な疑問を抱いた。 
1曲覚え、ステージで披露するまでに半年かかる。 
また、ようやくステージで歌えたとしても、観客の歓声、拍手はおろか、自分達の奏でる音や歌声すら聞こえないのである。 
だが、彼らのライブを生で体感した時、その痛々しいほどの生命力に体中が震えた。 
生きていることの喜び、そして圧倒的な孤独をすべてロックンロールというパワーに変えてきたのだろう。 
はみ出し者の美学を求めて……。 
この映画は、ままならぬ世界でのたうちまわりながらも、自由を求め続け踊り続ける彼らの叫びに迫ったドキュメンタリー映画である。

聴覚障害者4人とひとりの健聴者からなるロックバンド、BRIGHT EYESの活動を見つめたドキュメンタリー映画。“耳が不自由なのに“ではなく“耳が不自由だから“こそバンドをやっているというメンバーの、“壁“を突破しようとするポジティブな姿勢に肉薄。体感するという言葉がふさわしい、エネルギッシュなライブ・パフォーマンスにも注目。監督には、「Destroy Vicious デストロイ・ヴィシャス」「冴え冴えてなほ滑稽な月」の島田角栄。

ストーリー
手話ロックバンド「BRIGHT EYES」聴覚障がい者4名と健聴者1名のメンバーは、2008年で活動20年目を迎える。どうして耳が聞こえないのに、バンドを組もうと思ったのか…1曲覚え、ステージで披露するまでに半年かかる中、ようやくステージで歌えたとしても、観客の歓声や拍手はおろか、自分達の奏でる音や歌声すら聞こえない。耳が聞こえないのに、バンド活動は楽しいのか?疑問を抱いた。しかし、彼らのライブを生で体感した時、その痛々しいほどの生命力に体中が震えた。生きていることの喜び、そして圧倒的な孤独を、彼らはすべてロックンロールというパワーに変えてきたのだろう。はみ出し者の美学を求めて……。

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音楽映像 障がい 身体 ドキュメンタリー パンク ロック
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